2012年10月5日金曜日

凱旋門賞、オルフェーヴル大外18番枠。過去12年は

凱旋門賞の枠順抽選会が行われ、オルフェーヴルは18頭立ての大外18番枠、アヴェンティーノは8番枠に決まりました。3歳馬はキャメロットが5番枠、サオノワが2番枠、マスターストロークが17番枠など。

全馬の枠順は「凱旋門賞 2012 出走馬展望【おうまのアイコン wire-to-wire】」をご覧ください。

ちなみにRacing UKの動画によると過去12年の枠順と結果の関係は上のとおり。2003年は枠順決定後に1頭が取り消して、つまりダラカニとスミヨン騎手が13頭立ての大外克服。2001年にサキーが17頭立て15枠で優勝と。

0 件のコメント: